津市
津八幡宮
藤堂藩の信仰を集めた緑豊かな杜
応神天皇を御祭神とし、寛永九年には藤堂高虎公を津の街の開拓神として併せ祀り、藤堂藩歴代の篤い崇敬を集め、現在では津の街の鎮守神として信仰されています。地元では「巽の杜」や「安濃津八幡宮」などと呼ばれ親しまれ、明治期には「八幡神社」と改称されましたが、平成3年に再び「津八幡宮」と称するようになりました。
◆披露宴会場/なし ◆挙式形態/神前式
| 場所 | 〒514-0813 三重県津市八幡町藤方2339 |
|---|---|
| アクセス | 近鉄名古屋線 津新町駅より車で10分 |
| 駐車場 | あり |